ついに、古(いにしえ)の達人のみに許されていた秘儀を現代に蘇らせることに成功しました①

 

警告!!
興味本位の方は、
このままこのページを閉じてください。

 

今からお話する内容は普通の常識人の方には
到底受け入れられない
映像と内容だからです。

 

もしあなたが
真の合氣を身に付け、

達人、名人の域

目指しているならば、
非常に有益な内容になる
ことでしょう。

 

準備はいいですか?

 

まずはこれをご覧ください。

 

大塚幸恵さん(合氣道眞伝会 指導員)

フワァ~と背中に引っ付ている
空気が引っ張られるような感じ

塊が引っ張られるような。
ふらついていいのかな~

しっかり立たねばと思うんですが
引っ張られて・・・

今日は疲れていたのかもしれません。

 

白石浩之さん(全日空のパイロット)

不思議な感じです。
最初は手がジンジンする
感じがしました。

途中から身体全体が
引っ張られる感じがして
抵抗をしているんですけど、

そのまま心地よく
引っ張られる感じです。

何んか引き付けられている
感じです。

例えようがないものです。
優しく引っ張られる感じです。

おへその辺りから
引かれているような感じです。

不思議です。

 

徳田美由紀さん(ショップ経営)

気持ちよ~く力が抜けていく感じ・・・
それは全身ではなくて

下半身の力が抜けてゆく感じで
最後に後ろに引っ張られました。

受けた後の感じは、
なんか軽い感じがします。

嫌な感じはしないで
心地いい感じです。

 

 

この技法を行った模様を映像に
撮りました。

あなたはこれを見て

なんだこれ?
ただ人がふらついた
だけのことじゃないか。

と感じたことでしょう。

 

少し説明させてください。
まず相手の方に
後ろ向きに立ってもらいます。

この意味ですが、
正面で相対すると

相手の方がこちらの
動きや目力等による影響

を受ける可能性も
あるからです。

 

その可能性を0にするために
あえて後ろ向きに立ってもらました。

相手がこちらの動きに
全く影響しない状態です。

もちろん音などの
影響もありません。

 

その状態の人を
全く触れずに動かしました。

相手の方に心的な影響も
全く与えていません。

これが意味するものとは?

・・・・・

物理的にはあり得ないでしょう。
物でも人でも動かすときには
直接触れなければ動きません。

声を掛ければその声に反応して
人が動くことはあるでしょう。

でも今回実証したものは
音や声は一切発していません。

 

この技法には
2通りの使い方があります。

例でお話するとお医者さん、
外科手術をするとき
当然お医者さんでしたら、

その手術を受ける患者さんの
命を助けるために
手術を行いますね。

でも患者さんを助ける
ことができるということは、

全く逆も知っていなければ
なりません。

それは、どういうことをすると
患者さんの命に危険が及ぶか
ということを
知っている

とういことです。

この部位をメスで
傷付けてしまうとダメ
(生命に危険が及ぶ)とかです。

そんなことがわかっていない
お医者さんはいないでしょう。

なので患者さんを助けることが
できるわけです。

 

同様にお考えください。
この技法の映像は、
相手には全くダメ―ジの及ばない
方法で行っているのです。

というか、

もっと正確に表現すると
この映像の技法を使う事により、

受けた相手の方は
受ける前よりも
確実に健康体になっている
ということなんです。

 

古(いにしえ)の剣術のことばで

「活人剣」

「殺人剣」

いうことばがありますが。
意味は殺人剣を会得しなくては
活人剣も会得できない。

「活」「殺」一体

のことを指しています。
本来武術の技はすべて
「活」「殺」が一体である
はずなんです。

 

今まで古(いにしえ)の
達人、名人のみが使っていて
現代においては再現者がいない
失伝していた技法です。

 

恐らく同じ技法を
身に付けていたであろう先生には、

大東流合気柔術の佐川幸義宗範、
合気道の植芝盛平先生、

などが挙げられます。
これらの先生方は達人、名人である
ということに異論がある方は
いないでしょう。

 

でもお弟子さんで
佐川先生や植芝先生と同様の実力を
有する方は残念ながら・・・・

 

それはなぜか?

 

理由は簡単です。
先生がお弟子さんに
その極意を教えなかったから。

教えていたならば
お弟子さんも同様の実力を
有したはずなんです。

 

この技法を研究し解明が進むにつれ
今まで私が武道、武術に持っていた
数々の疑問が一気に
氷解していきました。

 

次回の配信では
さらに詳しく解説します。
お楽しみに(^_-)-☆

 

 

 

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