チャンス②

あらゆるチャンスは存在しているけど、
テレビやラジオの周波数を合わせるように、
チューニングする必要があるんですね。

あなたの周りには
多くのチャンスがそこらじゅうに
転がっています。

でもそれを受け取れるのは
そのチャンスに気が付けるかどうか
ってことです。

武術、武道をしているあなたが
さらに向上したいって願っているなら、
そのことに注意を向けることは当然です。

慎重に考えるのは大いに結構です。

でも考えるだけではいけません。
行動を起こすことですよ(^^♪

特に武術、武道は
見たり聞いたりするだけでは決して上達しません。

もちろん実際にやってみることは
言うまでもありません。

実際やってみて

初めてそれが正しいのか良いのか
がわかるんです。
それで正しい教えを受ければ
必ず上達しますよ。

なのであなたがちょっとでも
気になることがあるのなら
まずは

思い切って飛び込んでみること

をお勧めします(^_-)-☆

 

 

チャンスは平等に与えられる!?

あなたはこう思ったことはありませんか?

國井善弥先生佐川幸義先生塩田剛三先生など
名人、達人といわれた先生方が生きていた
同じ時代に生まれていたら、

その名人、達人の先生に
直接教えを受けるチャンスがあったのに、
それは今ではできない残念だって

・・・

水の話ですが、
寒くなれば氷になるし、
また熱くなれば蒸発して消えてしまったように見えます。
でも気体になっても
また雨になって戻ってきます。

実際の量は
減ってもいないし
増えてもいない。

その法則を当てはめて考えるならば、

チャンスは、
現在も過去も同じ量だけあり、
現在あるのと同じ量のチャンスが、
未来にもあるということになります

あなたに前向きな学ぶ姿勢があれば、
そのチャンスはいつでも
あなたの前に訪れます。

あなたもそのチャンスを
つかみ取ってくださいね(^_-)-☆

近藤孝洋師範 居合(別角度から)


自分で斬ろうと思って
刀を抜いているうちは
静止状態から自己最高速度で刀を抜けるようにはならない。

自己の意識で動かす身体の動きは
自動車でいえばちょうどリミッターが
かかっている状態と同じである。

リミッターとは運動や出力に対して
制限をかけるもの
人間は通常このリミッターがかかった状態
で生活している。

緊急時や自己の生命が脅かされる危機が
迫っているときにリミッターが外れることがある
といわれています。

このリミッターの外し方を会得できれば
武術でいえば達人、名人の域
に達したということになるでしょう。

そのリミッターを外すことができて
初めて静止状態から自己最高速度刀を
抜けるようになる。

その術を伝授しよう
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見えた?

近藤孝洋師範の居合です。
本邦初公開!!

近藤孝洋師範は今まで武術のDVDなどは
出されていますが、

特に居合の抜刀に関するものは
完全非公開にしてきましたので、
映像は1本も存在していません。

存在していないハズなのに

・・・

私木下が近藤師範より個人的にいただいた映像を
ナイショで
ほんの一部ですが
公開してしまいました( ゚Д゚)

そんな事情なので
いつまで公開できるかわかりません。
早めにごらんください。

あなたが
こんなんできるようになりたいわ♡
と思ったとしたら、

あなたはラッキーです。
やり方を教えてもらえますよ~

詳細はコチラを
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クリックしてくださいね。

 

せ~の!で四人同時に殴りかかるよん♡

あなたが前後左右四人に囲まれました。
せ~のって
その四人が同時に殴りかかってきます。

ボッコボコ

普通そうです。
その場から垂直に10メートルほど
飛び上がることができる
仮面ライダーなら大丈夫ですね。

なればあなたはその場で
10メートル垂直に飛び上がる稽古に
取り組みますか?

まさかねぇ

まあ滅多にない場面ですが、
そのような状態になったとしても
大丈夫になりたいあなたは
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ボクはもの持ちいいので、なかなかものは捨てられない

なかなか物って捨てれないですよね。
思い出の品や、やっと手に入れたものなんて
特にそうですよね。

物を大切にするってことは
いいことだと思います。

でも武術に限らず芸事や職人技などでは
捨てなければ会得できないことがあるんです。

せっかく覚えたのに捨てるのか。
じゃ何のために覚えたんじゃ

っていう意見が聞こえてきそうです。
何のために覚えたかっていうと
その動きが

それじゃダメ

ってことがわかったでしょ
って意味です。

やってみなきゃわかんないってことです。
それでそれができるようになったから、
それには意味がないってことがわかる
ってことです。

食べ物でもおいしそう
って思ってもその味はわかりません。

食べてみて初めて
その味がわかりますよね。

食べないうちは
その味は絶対にわからない。

それで食べてから
もっとおいしいものを食べたい
それ以上ものを求める行為を
向上心といいます。

居合の抜き打ちでも
自分の意志で刀を抜いているうちは
平凡な抜き打ちの域を出ることはない。

自分の意志を超えた身体の使い方が
できて初めて
達人、名人のような本来の動きができるようになるんです

って

深~いお話でしたゾ

重いパンチを撃つ・・・撃ちたい♡

打撃は、パワーがピークに達した瞬間、
目標に届くように、上手くタイミングを計らねばならない。
すなわち肩の伸長は、左脚から上がって、
両肩を通り、右腕へと続く動きを含む、
最長のリーチを用いて行う、ということだ。・・・ブルース・リー

 

重いパンチを撃つ・・・

どんどん、ふつ~の合氣道から
離れている内容でございます。

ですが何も何かの武道や格闘技の
大会に出ようってことじゃありません。

あくまで護身のために
身に付けておきたい
必須の項目でもあります。

打撃は拳で打ちますから
まず拳の自分の体重を乗せて
打てば重いパンチが打てますねぇ

ってそんなことできるんか?

できるとすると
マンションの2階から鉄腕アトムよろしく
拳を下に向けて落下する。
そうすれば拳に全体重が乗ります。

できた~

 

 

その衝撃をアップさせたければ
マンションの10階から飛びますと

・・・

恐るべき破壊力でしょう。

・・・また話がそれた

そもそも人間は二本足で立ってますから
水平方向の相手に
全体重を乗せてパンチを打つことはまず無理。

水平方向に自分の全体重をかけることなど

???

武術の秘伝は、
人の身体の構造や機能それ自体の中にあり、
外にはない。

すべて地球自然法則の支配下にある

 

なのでシロ~トが力を入れて全力で打っても
鍛えてあるクロ~トには全然効かないんですね。

それは自然の法則に反しているから

なれば
その自然法則を取り入れることができたなら
重いパンチを撃つことが

可能ってことか・・・

撃ちたい♡

もしそんな方法があったら
やり方教わりたい♡