健康寿命を延ばしたいあなたが行くべきところとは!?

車は、メンテナンスをあまりしないでいると、
10万キロぐらいでガタがきてしまうこともございますが、
こまめにオイル交換をなど整備をしていれば、
70万キロ近く乗れるそうです。

人の体も、鍼灸やマッサージを行い、
血液循環を良くすることでお体のメンテナンスをおこない、
楽しい健康寿命を延ばしていきましょう

こう語ってくれたのは
「いちょう鍼灸按摩治療院」の院長の伊藤陽裕先生

こちらの治療院は横浜市都筑区(港北ニュータウン)横浜市営地下鉄「センター北」徒歩3分のところにあります。

もしあなたが楽しい健康寿命を延ばしたければ
お薦め治療院です。

院長の伊藤先生も合氣道眞伝会のセンター北道場
合氣道の稽古されていますよ(^^♪

カーリングならできるかも?

こんにちは
カーリングならできるかも?と言い
木下会長にたしなめられた
大塚幸恵です

会長の勝利宣言通り
羽生結弦金メダルでしたね❗
本当にうれしい!さすが絶対王者。

さて、今日ちょっと👀‼したことがありました。

横浜の港北ニュータウン内にある
横浜市営地下鉄線「センター北」駅から徒歩3分の
センター北道場日曜クラス(大人・子供合同)で指導していたときのことです。

というよりも、きっといつもそうで、
今氣づいたのかもしれませんが・・・

何を言いたいかというと

胸突き小手返しという技を二人組で稽古していたので、みなさん調子はどうかな?とそれぞれの組に目を向けてみると・・・

それぞれ投げ受けをしながら

みなさんが笑っていたのです。
笑顔だったのです(*^o^)ー\(^-^*)

稽古している全ての人が、です。

おお~なんかスゴいなあとみとれてしまいました。

良く出来て笑顔(*^^*)
ちょっと不本意で笑顔(^o^;)
相手におしえて笑顔(p^-^)p
おしえてもらって笑顔(^o^)

笑いながら
どんどん上手くなっています!

オリンピックでし烈な闘いを繰り広げている選手たちも
苦しかったり辛かったりの練習を積み重ねてきたのだと思うけれど・・・

その競技が「楽しい」と思う氣持ちが
原動力なのではないかと思います。

ハーフパイプなど、
見てると、怖ーい((( ;゚Д゚)))

けれど、やっている本人はきっと楽しいのだろうな。

「ボブスレーとかも、できるかも」
と、言っていた二郎先生
会長にたしなめられていました。
・・・当たり前ですね( ̄▽ ̄;)

いつから合氣道を始めるのがいいの?

あなたは車の運転をしていますか?
私は毎日車の運転をしています。車に慣れるとまあ歩かなくなりますね。
時間のこと考えるとやっぱり車の移動になりますね。

でも、いいことばかりではありません。

事故です

・・・

平成29年中の交通事故の総数47万2069件!
なので1日あたり129件の交通事故件数になります。

保険は入っとかなきゃ怖いですよね。
で自動車の保険にはいつ入りますか?

事故が起こってから・・・じゃ遅いでしょ

それじゃ保障もなにも得られないしね。
当たり前のはなし事故の前というか、
車に乗るようになる前に必ずですよね。

合氣道はいつ始めればいいのか?

これも同じことだと思いません?
何か格闘技の試合や武道の試合なら日時が前もって
決まっていますからその準備ができます。

でも不測の事態の場合、
それに向けての準備なんかできません。

合氣道を始めるのに最適な時期とは

・・・

今スグです

 

寒くてもへっちゃらだ!

最近特に寒い日が続いていますね。
横浜市営地下鉄の「都筑ふれあいの丘」駅近くにある
港北ニュータウン道場(横浜市都筑区)では、いつも元気に稽古していますが、

子供クラスの稽古が終わって
トシアキくんが道着の上に何も羽織らずに
帰ろうとしていたので、

上、着なくて寒くないの?

全然平気です。
学校にも毎日、半袖、半ズボンで行ってますから

へぇ~すごいな

私の家に通学路でもたまに半袖、半ズボンで
登校している子を見るけどトシアキくんもそのくちだったのね。

そういえば私も小学生のころは半ズボンだったなぁ
50過ぎてからはユニクロのヒートテックの上下に
シャカパン、上はダウンを2着重ね着してる(*_*)

おっさんじゃないと自分では思いつつも、
今さら半袖半ズボンにはなれないよね( ゚Д゚)

私は暖かいほうが好きだな~

あなたには強い第六感があり、すでに発揮する準備はできています!それを活かすのは、あなたが思っているより簡単です

第六感とは人間の5官 (視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚) 以外の,あるいはそれをこえる第6番目の感覚の意。また,心理学者黒田亮は,これを意識の「識」に対して「覚」と呼び,知的・芸術的活動や武道などにおいて作用するとした(ブリタニカ国際大百科事典)

達人、名人といわれた武術家、武道家は間違いなく
この第六感を操っていたことでしょう。

それがないと
肉体のみの武術、武道になってしまい、身体の大きくて強い者には
叶わないってことになってしまいます=スポーツ(確かに小さくても超人的に強い人はいますが、オリンピックなどを見ても性別、体重別で競技は行われています。なぜか?単純に大きい人が有利だからですね)

合氣道では氣を使います。
そもそも氣がないと合氣道になりません。
ですが第六感とは氣のみを指す意味ではございません。
氣とはその入り口に過ぎず
第六感を構成するうちの1つでしかないのです。

本当の意味での第六感を会得したいなら、
それを指導しているところに行って
修行しなくてはいけません。

ただし第六感を使いこなせるようになるために
肉体の鍛錬は全く必要がないことだけは申し伝えておきますね。

攻撃を触れずに止める!?

もうオカルトの世界やん、何言ってんの?ありえないよ。
って反応をしたあなたの感覚は100%正しいです。

昔「レインボーマン」っていうヒーローもの(原作 川内康範)を
テレビでやってたんだけど、レインボーマンが使う術のうちの1つに

「金縛りの術」

っていうのがあって、死ね死ね団(日本滅亡と日本人撲滅を企む秘密結社←想定も名前もすごい、今のテレビじゃ絶対付けられない名称だね)との対決のとき出していた。相手の動きを止めちゃうの。すごいでしょ。

ヤマトタケシ(レインボーマンに変身する前の名前)が
インドの聖者ダイバダッタのもとに修行に行ってできるようになった。

実際これができたら・・・

そんなこと考えてる暇があったらマジメに稽古せんかいって怒られそうですね。
でも、これレインボーマンのように長時間止めることはできないけど・・・

一瞬ならできるんです。

そういうこというから合氣道が???で見られるんでしょうって
でもホントにできるんだからしょうがない

合氣道家に打撃は必要か?

合氣道と言われた人がイメージする姿は
恐らく袴をはいている人が人を投げている
ってイメージする人が多いでしょう。

空手と言われてイメージする姿は
足で相手の頭を蹴っていたり拳で相手を突いている
イメージでしょうね。

柔道と言われれば人を担いで投げているって
イメージする人が多いと思います。

合氣道している人=投げる人

相手がパンチを出してきた場合を想定して
投げる稽古もやっていますね。

それでは合氣道家が打撃を身に付ける
必要はないのか?

と言われればそんなことはないって答えます。
合氣道にも打撃は存在していて当身(あてみ)といっています。
でも普通の道場の稽古ではほとんど稽古していません。

やっているとしても投げに導くために
ちょこんと入れる程度です。

合氣道家が空手やキックボクシングの選手のように
打撃を専門にしている人のマネをしても
専門家には到底太刀打ちできません。

必要最低限の力で打つ一撃で相手が沈んでいきます。
もちろん、顔面や背中や股間にその一撃を
食らわせたわけではありません。

あなたはそんな無敵の打撃ご自身で身に付けたい
と思いませんか?

追伸
きつい稽古や辛い稽古をせずに・・・